FC2ブログ

満月のころに

ごゆっくり。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
(ノ `・∀・)ノ
PSO2とかの事全然書いてないね!ってことで~

とりあえずあれですね。緊急クエストの「氷上のメリークリスマス2」でDrams Dreamsが流れるので
NiGHTS自体はやったことはないんだけど、PSO EP1&2のオンラインクエストとかで曲を聞けるクエストがあったり。

NiGHTS:Drams Dreams(Kids ver)


NiGHTS:Drams Dreams(Adlut)


クエスト内で初めて聞いて、惚れてしまった曲。
PSO2では両方とも実装されているのでうれしい限り。

PSOはSEGA内のゲームとコラボしているのにも関わらず、PSO自体の世界観とマッチしてしまう所がよかったなあ。
なんとなく、別のゲームのキャラが居てもおかしくない気がする世界観というか。
シリアスっぽいゲームかと思いきや、意外とネタが詰まっていたりして楽しかった。

PSO2は確かに面白い部分もあるといえばあるけど、PSOと違ってストーリーそのものが分離しちゃってるのでクエストをやる意味ってあまりない。(そもそもマターボードをやっていかないと見れないというのもなんだかなー・・・)

一方のPSOはといえば、フィールドを回ること自体が本編として組み込まれているし、更にそれとは別のストーリーのあるクエストがたくさんあるんだよね。
クエスト内での選択肢を変えれば後々に出るクエストのストーリー内容も変わったり。
そのクエストを上手くクリアしていけば、1キャラ1つのおもしろい武器が手に入ったりするというのも攻略しがいがあって楽しかった。
もっとこう、緊急とかじゃなくて雰囲気を大切にしたクエストがあればなー、と思うこの頃!
のんびりとしながらストーリークエストを複数人でやれるようにならないかなぁ
スポンサーサイト
今回はアニメ、ゲームを混ぜ。
まず始めに、境界線上のホライゾンのサウンドトラックから1曲。
「大切なものを撃て」


戦闘曲ですが、とてもメリハリがあるので大好きな曲です。
境界線上のホライゾンという作品は下地の設定がよくできているという評判ばかりですが、自分としては設定よりも話の展開にいつもワクワクさせて頂いています。
1年ごとの刊行なので、すぐ読むと待てなくなる…と思ってそのままにしていたら、未だに4巻で止まったままという。

本自体も結構厚いので、最初は読むのが苦痛かもしれませんが…後半になるにつれて話が一気に進むので、いつの間にか読み終わっていた、なんてこともあります。
自分が好きなキャラはまだアニメには正式な形として出ていないので、伏せておきます。


次に、ロックマンXコマンドミッションより「情熱セツナ」



この作品は、ロックマンによくあるアクションゲームではなく、RPGです。
コマンド式でやるゲームなのですが、内容もまとまっているのとシステムがよくできている作品だと思いました。
とはいえ、しばらく前にやっていたので記憶があいまいですが。

情熱セツナは聞いてて飽きない曲ですね。CMでもよく聴いていた気がします。


続いて、ロックマンDASHより「あなたの風が吹くから」




この曲は、1のエンディングで流れる曲です。
ロックマンDASH自体はフリーランニングRPGという新しいジャンルで、その名の通り街中を自由に動けたり、街に住んでいる住人の依頼などを解決していくというモノ。
主な目的は宝を探すということや、島についての謎を解いていくという。
2で解決するか?と思いきや、引き伸ばし。3は一時出る予定がありましたが、結局開発中止に。
期待されていただけに、惜しいものがあります。
ロールちゃんはかわいい。
少し余裕ができたので…
とう。なんとか余裕ができたので、投下をば。

ブログのリンクも増えてきたので、今回はPSO関連と、自分好みを寄せ集めたり。

まず、Phantasy star online episode 3より、「"IDOLA"the Strange Fruits」。



Ⅰ&ⅡではRPGだった作品ですが、なんとⅢではカードゲームとなっております。
これが意外と面白くて、かなりハマった記憶がありました。
このゲームにおいて外せないのが、音楽。
戦闘時の曲は壮大でありつつ、どこか暗さを感じさせているように思えます。
一体どこへ向かってしまうのか、というような。

それで、この曲ですが。
とある戦闘でのみ流れるのですが、初見では敵の強さや怪しさも相まって思考時間が長くなりまして…曲を少し聞いちゃうんですね。

すると、こんなに激しいものですから…つい、操作するのを忘れてしまって大変なことになった、ということもあったり。
ゲームソングの中ではかなり好きな方ですね。


次に、PSOⅠ&Ⅱにおいて、最初に行くことになる森エリアのBGM…
「Mother Earth Of Dishonesty Part 1」。




自分は友人からの薦めでGC版から手をつけたわけですが、これが面白いのなんの。
世界観が出来ているお蔭で、すんなりとこのゲームの世界に入ることができます。
NPCが特にプレイヤーに対して媚びている訳でもなく、ごく自然とゲームに溶け込んでいるという。(口調は気のせい)
謎を少しずつ解いていく、という内容がとても気に入ってました。

ただ、オンラインが楽しいせいでオフラインがおざなりになり、ストーリーってなんだっけ?となることもありました…(* ハ)

そこで、この曲。これ、ただの森エリアです。
凶暴な原生生物がうろちょろしています。
そんな中でこんなにも綺麗な曲が流れてしまうと、ついうっとりしてしまって死んでしまう、なんてことも…ないですね。
森エリアは水が綺麗だったり、自然がそれなりにもっさもさしているのでお気に入りのステージですね。
…ただ、難易度を上げると油断しているだけですぐ死んでしまうという、恐ろしいステージでもありました。
即死攻撃が四方八方から飛んで来たり、よくわからないところから凄い速さで飛んできて切りつけてくる敵だったり、HPが減っていくとミサイルをどんどん飛ばしてくるようになってそれ当たると即死にしてくる敵がいたり、腕を連続で飛ばしてくるとてつもなく堅い敵がいないだけ、マシなステージではありますが。




そして、最後は全く無関係な作品から一つ。
閃乱カグラBURSTより、「あたしならやれるっ」



巷じゃおっぱいゲーだのなんだのと言われていますが、自分はそれよりも音楽が好きでシリーズを揃えています。
キャラごとによって音楽が変わるというのも一つのウリだと思いますね。
和を感じさせつつ、ロックのように響く…といった曲が好きなのもあるためか、ど真ん中ストライクです。

その中で、この曲は未来というキャラクター(http://www.maql.co.jp/special/game/3ds/kaguraBurst/character/mirai.html)の曲でして。
未来は初期(閃乱カグラ無印)においては敵キャラとしてしか登場せず。
BURSTでは敵キャラサイドでもプレイができるようになったので(要望にも出していた)、とてもうれしかったものです。

そして、自分はこのキャラの使用率がダントツ。
胸がどうこうではないのですが、傘を使ったアクションが爽快であることとキャラ自体も好きだからですね。

見た目よし、中身よし。可愛いし。強いし。体力面で脆いのも高評価。
動きが早くて火力やら癖がある反面、装甲等(胸ではない)が薄いキャラはかなり好きなのです。

曲自体は最新作でもありますが、実はまだプレイしきっていないという惨状でして…
敵サイドのキャラが使えるというだけでBURSTは買ったようなものでした。
最新作は曲を聞いただけでも満足しちゃったんです…(´-`)


という訳で今回の更新は以上となります。
土下座。
あっ忘れてた、を繰り返して3日目になりました。
何もかもが楽しくて、じっくり考えるという時間をあまり取らなくなったということのせいにします( ハ)

では、今日は何曲かをご紹介に。


まず、ランス5Dにおける「All Your Power



ゲーム自体のプレイはまだ叶っていませんが、サウンドトラックは先に確保していました。
ランスの戦闘曲などは、音がころころ変わっていくのが気に入ってます。


次に、アルトネリコ2より、「真夜中の内緒話



一応プレイ動画ですが、ゲームの雰囲気を味わえると思ったのでこちらを。
アルトネリコという作品は世界観がしっかりとできているだけではなく、BGMや歌、ストーリーなども面白かったり、独自のシステムにおける調合というものがあったり、やっていてとても新鮮味のあると感じることのできるゲームです。
自分がサウンドトラックを集めることに興味を持ち始めた切っ掛けとなった作品と言っても過言ではありません。

キャラクターの個性もさることながら、ヒロインの深層心理を見ることができたりと、中々お目にかかることのできないゲームだと思っています。
歌もいい曲が多いのですが、ネタバレになるので控えます。…が、最初に聞くことのできる曲を。

アルトネリコ、「謳う丘-Harminics EOLIA




最後に、素晴らしき日々より「夜の向日葵


とても綺麗な音色です。
このゲームはネタバレ具合が酷すぎるので内容は語れませんが、色々と謎めいている作品です。
至る所にヒントがあるのですが、初週ではついていくので精いっぱい。
何週かをして、やっとどういうことかがわかっていくといった作品です。

その中で、この曲は至る所で流れる曲でもあり、この作品を象徴している曲だと言いたいくらいです。
是非プレイして頂きたいな、と思える作品です(18禁ですが。)
ピンクの悪魔。
昨日に更新するのをうっかり忘れてまして…その…
なので二曲紹介します。



まず、毛糸のカービィにおける「グリーングリーンズ」。



残念ながら、ゲーム自体はプレイができなかった作品です。
曲としてはまったりのんびりとした曲で、とても癒される曲です。
これを聞くと、カービィだなあ…と言うのが不思議と感じられます。
テンポも心地がよく、使用している楽器の種類も懐かしさを感じられるというか。
何度聞いても飽きません。


次に、カービィのエアライドより「伝説のエアライドマシン」



カービィのエアライドというのは、簡単な操作でレースを楽しめる(AとBボタンとスティックのみ)という作品で、音楽の一部はアニメのカービィから使われていたりもします。
そして、この作品の特徴として、普通のレースが楽しめるモード(エアライド)、簡単で短いレースが楽しめるモード(ウエライド)、そしてアイテムを集めてバトルを楽しんだりすることができるモード(シティトライアル)の3つがあります。
エアライドでは様々な乗り物があり、それぞれの機体の能力に個性があったり(最高速度は高いが加速が遅いなど)するため、沢山の種類から自分の好きなものを選んで対戦することが可能です。

ウエライドは簡易的なレースをするもので、小さいステージをぐるぐると周ることで速さを競うモードです。

次にシティトライアルについて解説しますが、時間制限つきで、制限時間が過ぎると別のミニゲームが発生します。

初期の機体は決まっており、空から別のマシンが落ちてきたりしない限りはその乗り物で運転することになります。
アイテムを集めることによってマシンの性能を強化したり、敵の妨害をしてアイテムを盗んだりすることも可能です。
さまざまなイベントが発生したりと、運要素が強いモードとなっています。
制限時間になり、アイテムの集計を見た後にミニゲームが始まり、そこで勝敗が決します。


その中でも、伝説のエアライドマシンというものがあります。
これはシティトライアルにおいての隠し要素みたいなもので、特定のパーツを集めることで乗ることが可能になります。
乗ることが可能なのは二体。その性能は両者ともに他のマシンとは桁違いで、これに乗ればまず負けることはない、とも言いきれるかもしれません。

そして、このマシンに乗った際に流れる曲が、「伝説のエアライドマシン」です。
マシンの性能も相まることもあり、とても壮大かつ気持ちの良い曲です。




私事になりますが、カービィはとても思い入れのある作品です。
小さいころに友達の家で「星のカービィスーパーデラックス」という作品を友達と一緒に遊んだことがあるのですが、あまりにも面白かったので借りてまでプレイしたくらいでした。
それ以来、カービィのゲーム良さ(キャラがかわいい、世界観が面白い、簡単、音楽が綺麗)にハマってしまいました。


最後に言いたいことなのですが、カービィにおける私の好きなコピー能力は「ニンジャ」です。
どうでもいいことですが。
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。